2025年5月17日土曜日
血圧の治療を開始(涙)
昨年、会社の健康診断では、血圧と腎機能、脂質、肝機能、糖尿病が要精検だった。現在、1年前と比べて、体重が8キロ落ちたので、病院へ行って血液検査をしてみた。検査結果は、血圧以外がほぼ正常値に戻っていた。・・・血圧は治療することになった(涙)先ずは、1ヶ月分の飲み薬と、血圧手帳・・・。薬漬けの毎日が始まる~・・・。
2019年10月15日火曜日
セブンの「生チョコクリーム大福」
冷蔵庫に生チョコクリーム大福があった。セブンイレブンの新商品らしい。
・・・食べると、セブンイレブンの「ふわっとろ くりぃむわらび(黒密入り)」の食感を思い出す。・・・因みに、これだけだとカロリーが高いので、コーヒーと一緒に食べて、0カロリーにした(笑)・・・ごちそうさまでした。
1時前にエアロバイクで、40分20キロのトレーニングをしたばかり。誘惑に負けた(涙)・・・バイクは古いけど、まだまだ現役!
2019年8月21日水曜日
2016年8月30日火曜日
協会けんぽ
協会けんぽから最終アンケートが送られて来た。そして同封されていた物はコレ!
メタボの危険ゾーンは、男性で85cm以上、女性で90cm以上になっている。
アンケートには、体重と腹囲の値を書いて返信しなければならない。今、体重は68キロ,腹囲は87cmで、まだまだ危険ゾーン(涙)・・・ダイエットを始めた当初は、体重が73キロ,腹囲が90cmだったので、だいぶ減ったけど・・・(苦笑)最近は、停滞期に入ったようで、体重が減っていないが、まだまだ頑張る~。
因みに、私は特定保健指導の積極的支援を受けている。協会けんぽの特定保健指導には、「動機づけ支援」と「積極的支援」の2つのタイプがあるらしい。
「動機づけ支援」
内臓脂肪型肥満Aで、追加リスクが1つ。
内臓脂肪型肥満Bで、追加リスクが1つ~2つ。
「積極的支援」
内臓脂肪型肥満Aで、追加リスクが2つ以上。
内臓脂肪型肥満Bで、追加リスクが3つ以上
その判断基準は以下になる。
1.内臓脂肪型肥満
(腹囲とBMIで内臓脂肪蓄積のリスクを判定します)
1)内臓脂肪型肥満A
腹囲:男性85cm以上、女性90cm以上
2)内臓脂肪型肥満B
腹囲:男性85cm未満、女性90cm未満かつBMI:25以上
2.追加リスク
(健診結果・質問票より追加リスクをカウントします)
1)~3)で該当するものをリスクとして追加します。
1)血糖
空腹時血糖値100mg/dl以上、またはHbA1c 5.6%(NGSP値)以上
※H25年3月31日までの健診は、5.2%(JDS値)以上
2)脂質
中性脂肪150mg/dl以上、またはHDLコレステロール40mg/dl未満
3)血圧
収縮期血圧130mmHg以上、または拡張期血圧85mmHg以上
4)喫煙歴
特定保健指導の内容は、その人の生活習慣を振り返り、ライフスタイルにあった目標を設定して、続けられるように保健師が継続的にサポートするらしい。
1.【初回】
個別面接またはグループ学習
2.【3~6ヵ月間】
個別に面談、電話、メール、手紙、FAXで継続サポート
3.【6ヵ月後】
生活習慣改善状況などを伺います(電話、メール、手紙、FAX)
2016年5月25日水曜日
ウォーキング
健康診断で、腹囲と血圧,脂質(中性脂肪)が基準値より悪かったので、健康保険協会から保険指導を受けた。
平成20年から厚生労働省が40才以上の被保険者を対象に特定健康診査・特定保健指導を始めた。特定保健指導は、健康診断の結果から、メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)のリスクが高いと判断された人へ、保健師等が生活習慣改善のアドバイス等を行うもの。
平成20年から厚生労働省が40才以上の被保険者を対象に特定健康診査・特定保健指導を始めた。特定保健指導は、健康診断の結果から、メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)のリスクが高いと判断された人へ、保健師等が生活習慣改善のアドバイス等を行うもの。
保険指導では、いろいろアドバイスをして頂いた。その中で食事については、昼食をしっかり取って、夕食は軽く済ませる事を勧められ、先ずは、そこから始めた。・・・そして、今月からウォーキングも追加した。目標は1日1万歩!仕事では1日3~5千歩くらい歩くので、残りは帰宅してから!私のウォーキングコースは、近くの運動公園にある1周1.5Kmのトリムコース。そこを3~5周して、やっと1万歩になる。当然、休みの日は6周!頑張る!
登録:
投稿 (Atom)




